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痛い思いをしたがる女性は本当にいるのか

僕はけっこうディープなS男で、縛ったりムチでなぶったりロウソクをたらしたりして女性に苦痛を与えるのが、なによりの楽しみ。 「痛い思いをしたい女性がいるのか?」と、SMのことをほとんど知らないひとは思うかもしれないんですが、これが結構いるんですよね。まさに変態だと思うけど、ご主人様に痛い思いをさせられて我慢するという、そのことが生き甲斐…とまでは言わないけれど、それが快感である女性はけっこういます。 でも考えてみたら、体育会系の人とか、ああやって苦しい訓練で自分の体を傷めつけて、それで充実感を味わっていたりとかするんですから、マゾっ気というのは別に変態に限らず、人間の習性なんだと思います。 だいたいは、SM専用の出会いサイトや人妻系のサイトの掲示板で書き込みをみたり、自分が書き込みをしたりして、相手を探します。けっこうハードなんだけど、相手は不自由することなく見つかりますよ。 親しくなっていったところでとにかく傷めつけて、言葉でも相手を傷付けます。そうしてやればやるほど、主人である僕への忠誠を、そのM女は誓うようになるんですから、おもしろいものです。 もちろん、M女にたいして深い意味での愛情はぜったいに必要です。

26歳の主婦とSMサイトで知り合った

SM専用の出会いサイトにて、メールをしていて反応がよかった女の子。彼女は26歳の主婦だったが、それまでもよく遊んでいたらしい。セフレもたくさんいるけれど、遊んでいるうちに自分にM気質があるということに気づき、このサイトに登録するようになったのだそうだ。 待ち合わせをして、喫茶店でしばらく話をした。それまでの自分の性編歴をちょっと自慢するかのように話す彼女は、どちらかというとあまり僕の好みではなかったけれど、まあせっかく会ったわけだし、ホテルへ行った。 ホテルで彼女は、何をされるのだろうとワクワクしている様子。あまりそうやってワクワクされても、こちらとしてはもっと嫌がったりしてほしいわけだけれど。 まあ仕方がないから、用意していたロープで手を縛り、まずフェラをさせた。さすが遊び慣れているだけあって、なかなかうまい。 それから舌とバイブとで、クリとマンコ、それからアナルをていねいに刺激。彼女は大声をあげながら、何度も逝き、潮を吹く。そして最後にチンコを挿入し、顔にぶっかけてフィニッシュ。 彼女はM気質というより、とにかくセックスが好きという探究心に溢れる「だけ」の子だった。いい子だったけれど、それからはもう会うことはありませんでした。

僕の趣味は浣腸プレイ

僕は浣腸プレイが大好きです。 出会いサイトで、浣腸プレイをさせてくれる女性を探すんですけれど、すでにプレイを経験している女性より、そんな経験など一度もない女性をだんだんと調教し、M女に育て上げるのが楽しいので、一般のアダルト系出会いサイトでMっぽい女性を探して、ふつうに会ってセックスするところからはじめます。 意外なんですが、いかにも気の弱そうな女性より、気が強そうに見える女性のほうがM女であることが多いんですよね。あと、僕の募集に反応してくれる女性は9割が既婚女性です。これまでにも数人の人妻と会っています。 セックスの時に恥ずかしい格好させたりしながら言葉責めして、だんだんM気質を養成して行きます。それで頃合いを見計らって、浣腸プレイにはいります。 シチュエーションを、お父さんと赤ちゃんとか、先生と学生とか、そういう風に決めて、浣腸してあげます。もちろん便意はぎりぎりまで我慢させます。 トイレがしたくてたまらないのに、クリを刺激されてぐっしょり濡れたり、クリをGスポットを刺激されて潮を吹いたりして、いよいよ我慢できなくなったというところで、僕の面前でトイレをさせてやります。 M気質のある女性なら、そのあまりの羞恥心を一度体験してしまうと、癖になって、そこから離れられなくなってしまうんですよね。

ファッション感覚でSMを考える女性は論外です

僕は27歳で自他共に認めるドSです。普通の会話をしてるときや仕事中も「おまえはドSだ」と言われることが多いです。 自分が性的な意味でもドSだと気付いたのは高校生くらいからで、まあ女の子とセックスしだしてからなんですが。年をとるにつれ、ただセックスするだけでは物足りず、相手の女性を自分に服従させ、支配し、自分の命令を何でも聞かせる…そういう風にすることで、自分が性的快感を得られるということが、だんだんわかってきました。 また、魚心あれば水心。世の中には、そうやって男性に支配されたいと思うドMの女性もけっこういるんだ、ってことも同時に知りました。それで今では、そういうドMの女性をSM専用の出会いサイトで見つけては、奴隷として調教しています。 サイトで相手を見つけるときに気を付けないといけないことがあります。今って、SMをファッションのようにとらえる女性が結構多いんです。これまでにずいぶん遊んできて、ある程度のセックスを知り尽くしていて、その延長線上にSMもやってみたい、と言い出す女性がいるんですよね。 でも僕は、そういう女性はまったく論外です。 SMっていうのは、セックスを楽しむというよりも、やはり基本は相手に服従し、服従させることであって、基本的にそういうことを心地いいと思える人じゃないと、僕は興味がもてません。ただのズベ公に「しばってー」とか言われると、もうホントに萎えます。 そうじゃなくて、一見従順そうでセックスに執着しなさそうな女性が、SMプレイの間だけ普段とは似ても似つかぬような一面を魅せる。そんなのが理想的です。おとなしそうな女の子とか、良妻っぽい人妻とか、そういう女性を探しては調教するのが快感です。

一から調教してあげるのが何より楽しい

僕は40代の会社員をしています。未だに独身ですが、長年にわたって何人ものMの女性、いわゆる奴隷を飼うということを続けています。 僕の場合、やはりいちばん楽しいのは、新しい奴隷を手に入れることですね。 M女と出会おうと思ったら、SM専用の出会いサイトもたくさんあるんですが、僕はそういうところはあまり利用しません。そういうSMに特化したサイトにいる女性は、すでにSMの楽しさを知っていて、それを楽しんでいるということなんですよね。 つまりそれって誰かに調教されてもらったって事じゃないですか。 そうじゃなくってやっぱり、SMなんかにそれほど興味もなく経験のない女性の中にM気質を見つけ、時間をかけてMとしての才能を開花させ、自分の奴隷にまで仕立て上げていくという、そのプロセスが楽しいんです。 この「育てるのが楽しい」という気持ちは、普通の人たちが子育てをする時の楽しさと、さほど変わらないんじゃないかと思っています。 とくに楽しいのは、鼻っ柱の高い、一見強そうに見える女性や人妻を調教していくこと。 これはもちろん、本人には調教と気付かれないようにやるんです。一般の出会いサイトでそういう女性を見つけて、はじめは下手に出る。相手を褒め言葉でくすぐってやりながら徐々に親しくなっていったところで、その自尊心をへし折ってやるんです。 最終的に、何でも言うことを聞くメス豚のような女になったときには、ほんとに達成感がありますね。